駅改札のハプニングとSuica

生きていればハプニングはどこであっても起こり得ます。なぜか人がたくさん集まる所では比較的起こりやすいと思いませんか?

人が沢山集まるところと言えば人気の観光地、テーマパーク、学校、大型スーパーなどが代表的かな?。今回は駅の改札で発生したハプニングやエピソードを集めてみました。

駅の改札口でこんなハプニング

1.ポケットティッシュをSuicaの所に当ててしまった

ボンヤリしてるとこれありがち。それとも疲れてたのかな?ポケットからSuicaを出して当てるというのが日常動作になっていたとしたら、ふとした瞬間ににやらかしてしまいそう^^

そのまま改札で引っかかって、ちょっとしたした注目あつめてと恥ずかしいことになってしまいますね。

2.切符をSuicaの所に当ててしまった

これも、いつものクセでついやってしまったってことなのでしょう。毎日のようにSuicaを使っていてそれが完全に習慣化したら、もう切符の使い方さえ忘れてしまうことだってあり得ます。。

3.カードの残高がちょうど0円になった

カードをしょっちゅう使ってたりすると、凄く中途半端な残高になってたりするんだよね。でもそんな中で、改札を通った時にちょうど0円になるっていうのは、何だかちょっと嬉しくなってしまいそう。

せこいけどナンダカ嬉しくなる気持ちはわかります。

4.改札で引っかかった時にめっちゃ驚いている人がいる

確かに、急いでる時に思いっきり改札がバターン!と閉まってしまうとびっくりするよね。中には、改札がピーって鳴ったことに驚いて叫び声をあげる人もいます。

そんな時ってコチラも驚いてしまいます。

5.改札機を挟んでキスをしているカップルがいた

ええッ??そこでやるかぁ!?!改札の向こうでやれー!!って思っちゃいます。特に慌ただしい朝の通勤時にやられるとイラつくことだってあります。(アツアツぶりに僻んでるだけだったりして^^;)

迷惑といえば迷惑だけどコレばかりは駅員さんも注意するわけにはいかないかな(^^)ゞ

7.改札出たらいきなり警察に職務質問をされた

これって誰にもよくあることじゃないけど、職務質問される人って何度される経験をもつようです。本人はいたって全員でも何か雰囲気的に怪しいオーラが漂ってるのかな?

改札出ての職務質問って何か事件が起きたときの場合がほとんで警察犬まで出動してることもあります。そんな物々しい中、改札出て職質されてるところを同じ職場の人になんか見られたりしたらこまりますよネ。

Suicaとは縁なし^^;

駅の改札でのハプニングやエピソードをいくつかあげましたが、実をいうとSuica関連は人から聞いた話です^^;

何しろ他の記事で申してる通り現在の私は電車すら通ってないドド田舎の奥能登ぐらし。元都会人とはいっても私が都会で暮らしてた頃はSuicaなんて無かったです。

磁気式プリペイドカードのオレンジカードはありましたよ。そして私が暮らしてた首都圏ではイオカードもありました。

で、それらに替わるシステムとしてSuicaは2001年(平成13年)からJR東日本管内のエリアで順次導入されました。

私達が能登に移住したのは2000年の暮れだからSuica使ったことないんです^^;ちなみにSuicaは「Super Urban Intelligent Card」の頭文字。直訳すれば「超都会の知的なカード」。超都会ときましたか^^; こりゃ田舎では縁がありませんワ(^^)ゞ

考えてみたら若い人たちは私とは逆にオレンジカードやイオカードのこと知らないでしょう。知っていても「名前だけは聞いたことがある」といったレベルかな?